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Mercury 65 Driver

Mercury 65向けのドライバー情報、セットアップ導線、アップデート情報をまとめています。

Mercury 65

アプリ版ドライバー

ラピッドトリガー機能、Mercury65を初めて利用する方はこちらがおすすめです。

Web版ドライバー (BETA版)

プロファイル別トリガー設定、SOCD機能など高度な設定、

他社製磁気式キーボードなどを使用した事があり、慣れている方におすすめです。

WEB版ドライバー(BETA版)を使用する場合は下記ボタンから最新ファーム

ウェアの更新が必要です。

STORIA公式Discordにてファームウェアの更新方法を公開しています。

WEB版ドライバーの使用方法に関してはSTORIA公式Discordに参加して

ご確認ください。

BETA版の為、ファームウェアの更新によって予期せぬ不具合が発生する場合がございますので、予めご承知おきください。

最新のアップデート情報

2024/9/23 STORIA_Installer_V2.06.01

2024/12/03 STORIA_Installer_V2.06.03

※今後アップデート予定、WEB版のドライバーに対応する予定があります。

その際、公式Xにて告知させて頂きますので、フォローしてご確認ください。

※ダウンロードやインストールの際に警告が表示される場合がございますが、ファイルは安全な物ですのでご安心ください。

また、セキュリティソフトをお使いの場合に正常に起動しない場合がございます。

セキュリティレベルを下げるか、例外設定をお試しください。

X

ラピッドトリガーの設定方法がわからない方はこちらの動画を参考にしてください。

※アプリ上で設定を行わないとラピッドトリガーは動作しませんので、ご注意ください。

動画エリアは準備中です。

Q . ゲームごとにラピッドトリガーの設定値を変えたい

A . アプリ版のプロファイルでは、現状、キーカスタマイズ、ライティング設定が保存可能です。

A . ラピッドトリガーの設定はWEB版のみプロファイルごとに設定可能です。

Q . PCを再起動した際に設定していたライトが点灯しない

A . 波紋などのキーを押した際に反応するライティングやカスタムライトに関しましては、再起動などを行った際にライティングが機能しない場合があります。

A . ドライバーを起動して、ライティング設定の項目をクリックして頂くと正常にライトが点灯します。

A . カスタムライトを使用いただく際は、キーカスタマイズにてカスタムライトのショートカットキーを設定することを推奨します。

Q . キーが勝手に入力される、またはキーが入力されない

A . Mercury65は初期設定時、ラピッドトリガー設定後、ポーリングレート変更後、ファームウェアアップデート実行後に関しまして、キーキャリブレーションを実施することを推奨しております。

A . キーボードの不具合を感じましたら、まずはキャリブレーションを行い、正常に動作するかご確認ください。

A . また、お客様のPC環境によってはポーリングレートを8000Hzで使用しますと、正常にキーボードが動作しない場合もございます。

A . その場合はポーリングレートを4000Hz、2000Hz、1000Hzと値を下げて、使用して頂くことを推奨しております。(初期設定は8000Hzとなっております)

Q . Fnキーを押下した時に白くライティングするのは何故ですか

A . Fnキーを押下した場合、Fn層に割り当てられているショートカットキーが白く点灯します。

A . デフォルト割り当てられているキーは下記の通りとなっています。

Fn key functions

Q . 記号がキーの刻印通りに入力できません

A . OSの設定が日本語配列になっている可能性がございます。Mercury 65は英語配列のキーボードであるため、Windowsの設定を「英語キーボード(101/102キー)」に変更してください。

A . 変更後はPCの再起動が必要となります。

Q . ホットスワップに対応していますか?

A . STORIA Mercury 65は、ホットスワップに対応しております。

A . KS-20系列の磁気スイッチに対応しております。

A . しかし現状ドライバー上で設定可能なラピッドトリガーの数値は0.1mm単位となっており、それを超える0.01mm単位の性能のスイッチの調整に関しては現在は対応しておりません。

A . 今後進展がある場合、SNS、ホームページ等でご連絡致しますので、お待ちください。